【2026年】最新!初任給ランキング
2026/2/13
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第5位(同率):月額50万円ジャストを提示する注目の3社
第5位には、月額 500,000円(年俸 600万円)で以下の3社が並びました。
地主株式会社
底地への投資に特化した不動産金融企業。少数精鋭による高い利益率が破格の初任給を支えています。
霞ヶ関キャピタル
物流施設やホテル開発などを行う成長企業。優秀な若手人材の確保に非常に積極的です。
ドリームインキュベータ
戦略コンサルと事業投資を組み合わせた企業。次世代リーダー育成のため、新卒から高い報酬を用意しています。
まとめ:進む「初任給の二極化」
ランキング上位を見ると、もはや「月額50万円」がエリート企業の新しいスタンダードになりつつあります。
一方で、日本企業の平均的な初任給は20万円台にとどまっており、企業間での「人材投資」の格差がより鮮明になった結果と言えるでしょう。
※数値は最新の公開データに基づきます。募集コースや年度により詳細が異なる場合があるため、必ず各社の採用マイページをご確認ください。
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