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Salesforce Japan

外資SaaSIT

想定年収

¥5,040,000

初任給(月額)

¥400,000

設立

2000

従業員数

?人

企業概要

Salesforce Japan(株式会社セールスフォース・ジャパン)は、世界No.1の顧客関係管理(CRM)ソリューションを提供する米国Salesforce.com, Inc.の日本法人です。企業が顧客とのあらゆる接点を管理し、営業、サービス、マーケティング、コマース、ITといった部門間の連携を強化するためのクラウドベースのプラットフォームを提供しています。

主要な製品群には、営業支援(Sales Cloud)、カスタマーサービス(Service Cloud)、マーケティング自動化(Marketing Cloud)、統合プラットフォーム(Platform)、データ分析(Tableau)、コラボレーション(Slack)、インテリジェントなAI機能(Einstein)などがあります。これらのサービスはSaaS(Software as a Service)モデルで提供され、顧客はインフラの構築やメンテナンスを気にすることなく、常に最新の機能を利用できます。

Salesforce Japanは、大企業から中小企業まで幅広い業種の日本企業に対し、デジタル変革(DX)の推進を支援しています。顧客データの統合と可視化を通じて、パーソナライズされた顧客体験の提供、業務効率の向上、データに基づいた意思決定を可能にします。また、AppExchangeという広範なエコシステムを通じて、パートナー企業が開発した多様なアプリケーションを統合し、顧客の特定のニーズに応じたソリューションを提供できる点も大きな特徴です。

「顧客の成功」を最優先とする企業文化を持ち、テクノロジーだけでなく、コンサルティングやサポート体制も充実させています。日本市場の特性に合わせたローカライズと、継続的なイノベーションにより、企業の競争力強化に貢献しています。

強み

世界No.1のCRMプラットフォームと包括的なクラウドサービス、AIを活用した顧客体験向上、強固なエコシステムが強み。

将来性

DX・AI需要を背景に、日本市場での成長余地は大きい。