マネーフォワード

SaaS・クラウド上場

マネーフォワードの初任給は月額375,000円、想定年収は4,500,000円です(2026年度)。初任給はSaaS・クラウド業界17社中10位、上場業界84社中32位、掲載企業全体では157社中66位の水準です。

最終更新日:

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想定年収

¥4,500,000

初任給(月額)

¥375,000

手取り目安(1年目)

約¥311,000

設立

0

従業員数

?人

※手取りは独身・扶養なしを前提に、社会保険料(健康保険・厚生年金・雇用保険)と所得税を差し引いた概算です。新卒1年目は住民税がかからないため、2年目以降は住民税(月約¥17,654)を差し引いた約¥293,000が目安になります。

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業界内での初任給の位置づけ

SaaS・クラウド業界(掲載17社)

業界内順位

10 / 17社中

業界平均(初任給)

¥387,157

業界平均との差

-¥12,157

上場業界(掲載84社)

業界内順位

32 / 84社中

業界平均(初任給)

¥371,144

業界平均との差

+¥3,856

企業概要

株式会社マネーフォワードは、「お金を前へ。人生をもっと前へ。」をミッションに掲げる国内屈指のフィンテック・SaaS企業です。事業は主に2つの柱で構成されています。一つは、個人向けの自動家計簿・資産管理アプリ「マネーフォワード ME」を展開するパーソナル事業です。銀行や証券、クレジットカードなどと連携して資産状況を自動で可視化する国内最大級のサービスであり、強固な一般ユーザー基盤を確立しています。もう一つは、法人・個人事業主向けのバックオフィスSaaS「マネーフォワード クラウド」を展開するビジネス事業です。会計、請求書発行、給与計算、経費精算など、企業のバックオフィス業務全般を網羅的に効率化するプロダクトを提供し、企業のDX推進を牽引しています。近年は、クラウド上に蓄積された財務・会計データを活用し、オンライン融資やファクタリングなどの独自金融サービス(FinTech領域)や、企業内のSaaS管理ソリューションといった新規領域にも積極的に事業を拡大しています。法対応やDX化の波を捉え、サブスクリプション型のストック収益を強力に積み上げるビジネスモデルを構築しています。個人・法人双方での圧倒的な顧客基盤と、法改正に迅速に対応するバックオフィスSaaSの網羅的な展開力。企業のDX需要増と独自の金融事業拡大により、更なる高成長が見込まれる。

マネーフォワードに関するよくある質問

Q. マネーフォワードの初任給はいくらですか?
A. マネーフォワードの初任給は月額375,000円です(2026年度・当サイト調べ)。SaaS・クラウド業界17社中10位、上場業界84社中32位の水準です。
Q. マネーフォワードの初任給の手取りはいくらですか?
A. 額面375,000円から社会保険料(約55,126円)と所得税(約8,878円)を差し引いた1年目の手取りは月額約311,000円です(独身・扶養なしの概算)。新卒1年目は住民税が徴収されないため、住民税(月約17,654円)が始まる2年目以降の手取りは約293,000円が目安です。
Q. マネーフォワードの想定年収はいくらですか?
A. マネーフォワードの新卒想定年収は4,500,000円です(2026年度・当サイト調べ)。賞与や残業代を含んだ理論値であり、実際の支給額とは異なる場合があります。
Q. マネーフォワードの初任給は業界平均と比べて高いですか?
A. SaaS・クラウド業界(掲載17社)の平均初任給は月額387,157円で、平均より12,157円低い水準。上場業界(掲載84社)の平均初任給は月額371,144円で、平均より3,856円高い水準です。

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