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TOKYO BASE

消費財・アパレル上場

TOKYO BASEの初任給は月額400,000円、想定年収は4,800,000円です(2026年度)。初任給は消費財・アパレル業界5社中2位、上場業界84社中20位、掲載企業全体では157社中39位の水準です。

最終更新日:

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想定年収

¥4,800,000

初任給(月額)

¥400,000

手取り目安(1年目)

約¥331,000

設立

0

従業員数

?人

※手取りは独身・扶養なしを前提に、社会保険料(健康保険・厚生年金・雇用保険)と所得税を差し引いた概算です。新卒1年目は住民税がかからないため、2年目以降は住民税(月約¥19,287)を差し引いた約¥311,000が目安になります。

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初任給ランキング 46位 / 157社中 — 前後の企業

消費財・アパレル業界の企業と比較する

業界内での初任給の位置づけ

消費財・アパレル業界(掲載5社)

業界内順位

2 / 5社中

業界平均(初任給)

¥358,000

業界平均との差

+¥42,000

上場業界(掲載84社)

業界内順位

20 / 84社中

業界平均(初任給)

¥371,144

業界平均との差

+¥28,856

企業概要

株式会社TOKYO BASEは、「日本発を世界へ」を企業理念に掲げ、国内ブランドに特化したアパレル事業を展開する企業です。ドメスティックブランドのみを取り扱うセレクトショップ「STUDIOUS」、そしてALL MADE IN JAPANにこだわり、原価率50%というアパレル業界の常識を覆す高品質・高コストパフォーマンスを実現したオリジナルブランド「UNITED TOKYO」「PUBLIC TOKYO」などを運営しています。同社の最大の特徴は、徹底した「プロパー(定価)販売」へのこだわりと、それを支える強力な「販売力」です。安易な値引きセールを行わずにブランド価値を維持しつつ、完全実力主義の給与体系(スーパースターセールス制度など)によってモチベーションを高めた販売員が、高い接客スキルで顧客単価とリピート率を向上させています。近年は中国大陸や香港などアジア圏を中心とした海外出店を推進しており、日本のクリエーションを世界基準へと押し上げるための展開を加速させています。原価率50%超のメイドインジャパン品質と、完全実力主義による圧倒的な接客・販売力。アジアを中心とした海外展開の加速により、グローバルでのさらなる飛躍が見込まれる。

TOKYO BASEに関するよくある質問

Q. TOKYO BASEの初任給はいくらですか?
A. TOKYO BASEの初任給は月額400,000円です(2026年度・当サイト調べ)。消費財・アパレル業界5社中2位、上場業界84社中20位の水準です。
Q. TOKYO BASEの初任給の手取りはいくらですか?
A. 額面400,000円から社会保険料(約58,800円)と所得税(約10,545円)を差し引いた1年目の手取りは月額約331,000円です(独身・扶養なしの概算)。新卒1年目は住民税が徴収されないため、住民税(月約19,287円)が始まる2年目以降の手取りは約311,000円が目安です。
Q. TOKYO BASEの想定年収はいくらですか?
A. TOKYO BASEの新卒想定年収は4,800,000円です(2026年度・当サイト調べ)。賞与や残業代を含んだ理論値であり、実際の支給額とは異なる場合があります。
Q. TOKYO BASEの初任給は業界平均と比べて高いですか?
A. 消費財・アパレル業界(掲載5社)の平均初任給は月額358,000円で、平均より42,000円高い水準。上場業界(掲載84社)の平均初任給は月額371,144円で、平均より28,856円高い水準です。

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